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S2Dao-CodeGen 0.4.0 RC1をリリースしました。

S2Dao向けコード生成ツールS2Dao-CodeGenの0.4.0 RC1をリリースしました。

http://s2dao-codegen.sandbox.seasar.org/docs/

見てください、このリリースノートの項目の数(汗)

  • Bug
    • (DAOCODEGEN-44) - 主キーがjava.lang以外のパッケージになるクラスがあると、Daoがコンパイルエラーになる問題を修正しました。
    • (DAOCODEGEN-45) - DefaultPagerConditonのプロパティと被るカラム名があると、旧FIndDtoがコンパイルエラーになる問題を修正しました。
    • (DAOCODEGEN-50) - DBスキーマから生成するときにsequnce固定になっている問題を修正しました。
    • (DAOCODEGEN-51) - DBスキーマから生成したときにentityのデフォルト値にDBの値の表現がセットされる問題を修正しました。
    • (DAOCODEGEN-57) - Oracleのリサイクルビンは出力対象としないように修正しました。
  • Improvement
    • (DAOCODEGEN-17) - Condition(旧FindDto)のtoString()の出力をシンプルにしました。
    • (DAOCODEGEN-34) - diconを生成しないオプションを追加しました。
    • (DAOCODEGEN-39) - findメソッドの処理速度を向上しました。
    • (DAOCODEGEN-41) - OracleのNumberに対応してない問題を修正しました。
    • (DAOCODEGEN-43) - PostgreSQLDDLのテンプレートを追加しました。
    • (DAOCODEGEN-46) - スキーマからの生成時に、生成しないテーブルのパターンを正規表現で指定可能にしました。
    • (DAOCODEGEN-47) - java.lang以外のパッケージのクラスを出力するときにimport文を吐かないようにしました。
    • (DAOCODEGEN-48) - テーブルに対応するオブジェクトをdtoパッケージからentityパッケージに移動しました。
    • (DAOCODEGEN-49) - Not Nullのフィールドに対するプロパティもラッパで出力するように修正しました。
    • (DAOCODEGEN-52) - 検索条件クラスをFindDtoからConditionに変更しました。
    • (DAOCODEGEN-53) - getXxxbyIdsの引数を可変長配列にしました。
    • (DAOCODEGEN-54) - Dao/Entity(旧Dto)の使用するアノテーションをTigerアノテーションに変更しました。
    • (DAOCODEGEN-55) - 実数にマッピングする時の型にプリミティブ型を使用しないように改善しました。
    • (DAOCODEGEN-58) - Freemakerのテンプレートをクラスパスから読み取るようにしました。
  • New Feature
    • (DAOCODEGEN-33) - ExcelシートでIDの自動生成を設定可能にしました。
    • (DAOCODEGEN-35) - Daoの生成するメソッドを追加しました。
    • (DAOCODEGEN-36) - 排他制御のプロパティ名を設定ファイルで指定可能にしました。
    • (DAOCODEGEN-37) - 主キーの自動取得の設定をテーブルごとにテーブル定義ファイルで指定可能にしました。
    • (DAOCODEGEN-38) - S2Daoメタデータを使わない初期化に対応しました。
    • (DAOCODEGEN-42) - 主キーのないテーブルに対応しました。
    • (DAOCODEGEN-56) - Jiemamy連携機能を追加しました。
    • (DAOCODEGEN-59) - Mavenを使用した出力に対応しました。
  • Task